不用意な、無駄な、ネット接続は、厳に慎む・回避すべし!/IT機器のネット接続と電源を切るべし!

【投稿者コメント】


【キーワード】

[攻撃側有利を忘れるな]、[生成AIで犯罪が激増]、[攻撃の根を断つべし]


【件名】

「サポート切れのWindowsXPをネットにさらしたら、2時間でマルウェアまみれに!/無防備なPCをネットにつなぐと、どんなに危険かが暴露された!/不用意な、無駄な、ネット接続は、厳に慎む・回避すべし!/IT機器の「ネット接続」と「電源」を切ったら、攻撃者は手も足も出ない!/究極の自衛策は「アナログ対処」に及(し)くはなし!」


【投稿本文】


【1】無防備なWindowsXP_PCをネットにつないだら、2時間も経たない内に、マルウェアまみれになった!/「だから、Windows10/11は安全だ!」は、本当か?


 下記の【以下転載】の報告に依ると、「サポート切れのWindowsXP_PCをネット=インターネット回線につないだら、ものの2時間も経たない内に、マルウェアまみれになった! トロイの木馬アドウェアバックドア型ウィルス等々。Windows DefenderやFirewall機能の無い無防蟻状態で、且つ、WindowsXP脆弱性を内包する状態で、インターネットにつなぐと短時間で壊滅させられた!」と報告している!

 その報告では、「だから、TPM2.0やウィルス防御機能を備えたWindows10/11は、安全で、Microsoftは、セキュア・ブート・キーの更新や1024ビットのTLS RSAキーの非推奨化等、セキュリティ強化に熱心だ!」と持ち上げているが?・・・


【2】なぜ、WindowsPCの安全性に逆行する「ランサムウェア被害」が増大し続けたり、悪用や弊害の危険性が懸念される「生成AIアプリ・ツール」を開発・流布し続けるのか?/そもそもMicrosoftは、安全性に熱心だったのでは?


 ならば、Microsoftへ云いたい!

 「それほど、御安全な糞Windows10/11が簡単に、ランサムウェアに感染して、重要インフラの基幹病院システムが停止して操業停止に追い込まれて、住民を命の危険に晒(さら)す重大事件が発生するのはなぜか?」

 「ネットワーク犯罪者やテロリストが攻撃ツールとして用いるのに、うってつけの生成AIアプリ・ツールを率先して開発・流布させて、IT世界を一挙に危険にさらしたのはなぜか?」
 「日本では、生成AIアプリ・ツールを悪用して、SNSへ有名人に成りすました・偽装した顔写真・動画・音声を作成した、億円単位の大型詐欺事件さえも発生しているが、悪用を防止するための対処を何もせずに、生成AIアプリ・ツールを率先して開発・流布させた企業責任はないのか?」

 「米国では、大統領選挙での生成AIアプリ・ツールを悪用した不正工作や、敵対国の情報活動や破壊工作での悪用が懸念され、何ら対処策を実行しないMicrosoftは、不正や危険を助長させて、米国を危険にさらす極悪企業そのものであり、本来、司法当局やFBIから摘発されてしかるべきでは?」


【3】なぜ、急激に「生成AIアプリ・ツール」が開発・流布され続けたのか?/そもそも発端はMicrosoftの悪意に基づく卑しい動機からだった!/糞にたかるMicrosoftや犯罪者やテロリストの悪ども達!


 なぜ、Microsoftが、危険な生成AIアプリ・ツールを強引に開発・流布させたのかと云うと・・・

 それは、「Windows10/11がズタボロ状態で、改修・改善で、手を入れれば入れるほど、更に、バグとデグレートは増大し続けて、無駄にPCリソース(CPU、メモリ等)を喰うばかりで、性能は年々低下し続けて、ついに、メモ帳やペイント等のアプリ起動や挙動は、約28年前のWindows95より遅くなると云う体たらく状態で、「無駄に、糞ボロのWindowsOSとCPUを搭載した高価なWindowsPCを買わされ続けている!」と云うWindowsPCユーザの怒りを買っており、このままでは、次期OSのWindows12は有り得ない状況にまで追い込まれている!

 そこで、Windows10/11とCPUのズタボロ状態を隠蔽して、目眩(めくら)ましに最適な機能として、生成AI機能を実装して、「WindowsPCの売り・花」にして、ついでに、競合する「Googleの検索サービス潰し=Microsoftの検索サービスBingの台頭」を狙(ねら)った、うって付けの悪行=企(たくら)みが、「生成AIアプリ・ツールの開発・流布」と云う訳だ!

 「生成AIアプリ・ツールの開発・流布」に際しては、競合のGoogleAppleAmazon等を一気に引き離して、優位に立つ為に、開発・流布のスピードを重要視して、正当性や安全性の評価・検証は、二の次にして、安全性や正当性の議論が沸き立つ前に、とにかく、使用実績を作れ!と、なりふり構わぬ、異常な対応になった!

 「生成AIアプリ・ツールの開発・流布」の契機・動機・発端が、ズタボロ状態のWindowsOSとCPUのボロ隠しと云う、卑(いや)しい理由だから、初めから、「生成AIアプリ・ツール」には、腐臭・悪意が漂っていた訳で、蝿が糞に集(たか)るが如く、ネットワーク犯罪者やテロリストが「生成AIアプリ・ツール」に集(たか)って当然だ!


【4】「生成AIアプリ・ツール」の弊害・危険性は、犯罪や戦争・テロで悪用されるだけでなく、文明社会やIT社会を破壊する!/「生成AIアプリ・ツール」は、即、法規制で禁止・駆除・一掃せよ!


 「生成AIアプリ・ツール」の危害・被害・危険性は、不正工作・犯罪・テロ等に悪用されるだけではなく、もっと、深刻な被害をもたらす!

 「生成AIアプリ・ツール」は、既存のWebサイトのコンテンツ・文献(文章・静止画・動画・音楽・絵画等)にとどまらず、小説家や写真家や映画監督や作曲家や画家や出版局等の著作物・芸術作品等の著作権保護コンテンツも含めて、網羅的に、総なめで、収集して、深層学習して作成する!

 現在でも、SNS等には、一般のPCユーザが、「生成AIアプリ・ツール」を使用して作った真外物・偽物・コピぺが氾濫しているが、さらに、「生成AIコピペ」が増大し続けて、これらも「生成AIアプリ・ツール」の深層学習対象になる事を繰り返すと、しまいには、「悪貨は良貨を駆逐する!」如く、世界は、人の手に依る「手作りコンテンツ」が消滅して、偽装した「生成AIコピペ・コンテンツ」だらけになる!

 ゆえに、しまいには、芸術家の創作活動の場や機会が消失して、世界から著作権保護された芸術作品と芸術家(小説家や写真家や映画監督や作曲家や画家等)や出版局は消滅して、人類共通の財産の文化活動も文化遺産も消失して、「人の猿化」=「思考力の低下・劣化・退行」が進展する恐れさえ生ずるから、あながち、「生成AIアプリ・ツール」の開発・流布は、「人類滅亡の愚行・悪行」と云えなくもない!

 ゆえに、「生成AIアプリ・ツール」で犯罪や戦争・テロが増えるだけでなく、人類の文明社会を衰退させて、人のIT社会と文明社会を破壊してしまうから、「生成AIアプリ・ツール」は、極悪な危険物にしか成り得ないから、即、法規制で禁止・駆除・一掃すべきだ!


【5】圧倒的に不利な防御側が、攻撃に立ち向かう「有効な対処方法」とは?


 未だに、WindowsOSやCPUは、未知の脆弱性や欠陥を内在し、攻撃に使用出来る欠陥や「生成AIアプリ・ツール」の様な悪用出来るツールは、次々と現われるから、ITセキュリティは、防御側より、攻撃側が圧倒的に有利だ!

 なんせ、防御側は、全ての欠陥・脆弱性の穴を塞ぐ必要があるが、攻撃側は、ただひとつの未知の脆弱性を突けば良いからだ!

 現在は、比較的に安全だと云われている「生体認証」や「パスキー」も、やがて、「生成AIアプリ・ツール」を精緻化した「成りすまし・偽装ツール」等で、簡単に破られる可能性もあり、「鍵屋と泥棒の果てしない戦い!」の如く、攻撃手法と防御手法との永遠の攻防は続く!

 とは云え、現在でも、有効な対処方法は、見出して、率先垂範、実行する必要がある!

 ゆえに、究極の防御方法は、「ITセキュリティ」と云うからには、肝心のITを使わなければ、IT被害もIT犯罪・攻撃も成立しない!

 ここで、先進IT社会に居る身として、公的な手続き・申請でも、ITシステムを使用しない訳にはいかないから、「ITシステム使用の機会を限りなく少なくする」か、「デジタルIT処理」に代替する「アナログ処理」に移行せざるを得ない!

 ここで、こう云う観点で、下記に【比較的有効なITセキュリティ対処手段】をまとめてみた。ただし、「比較的有効な」と記した理由は、今後、新たな攻撃手法が案出されて、防御方法に成り得ない事も想定されるからだ!


【比較的有効なITセキュリティ対処手段】

スマホやPCやiPad等のIT機器を使わぬ時は、「ネットワーク接続=キャリア回線、WiFi、有線LAN」を遮断する!

スマホやPCやiPad等のIT機器を使わぬ時は、電源を遮断する!

③「WiFiルーター」や「モデム(ターミナルアダプター)」は、ネット回線を使用する場合のみに、電源ONとする!(又は、キャリア側のケーブル端子は、使う場合のみ接続する)

④「WiFiルーター」は、情報漏洩・盗聴の機会の多いWiFi(無線)より、有線LANを使用する!

⑤宅内LANの乗取り・不正侵入に備えて、宅内LANは構成せずに、有線LANケーブルをモデムから直接引き込む!

スマホやPCやiPad等のIT機器や「WiFiルーター」等のNW(ネットワーク)機器が悪用されぬ様に、無用・不要な、不審なアプリはインストールせずに、必要最小限のアプリのみを使用する! 

⑦特に、ネットワーク接続が必要なアプリは慎重に吟味・検証して、特に、悪用されやすい、「FM放送録音アプリ(「らじれこ」等)」や「コンテンツ自動閲覧ダウンロードアプリ」や「スクリーンセーバー」アプリ(「熱帯魚水族館」の様なアプリ)は、インストールしない!
※常時ネット接続、電源ONだと、貯めたコンテンツが、糞どもの活動の拠点・窃盗情報の溜め込み場所・踏み台に成りやすい!

⑧常に、ネットワーク接続状況を注視・監視して、急な通信量(出入り)の増加に留意する!

⑨急激に増大したtempファイル、一時ファイルはないか注視するとともに、定期的に、最低、3回/1日間は、tempファイル、一時ファイルを削除すべし!
 アプリが掴(つか)んで、削除出来ない場合は、強制削除ツールの「What's is locking this file?」で削除すべし!

⑩「WiFiルーター」の安全策として以下を施行すべし!
・設定画面のログインのパスワードを購入時点のものから変更すべし!
・「設定画面のログイン」や「ネットワーク名(SSID)」のパスワードは推測されない安全なものとすべし(12桁以上の、英数字、大文字、記号を使った規則性のない文字列とすべし)
・暗号強度はWPA2、WPA3とすべし!
・ドライバ・ファームウェアを常に最新版に更新すべし!
WiFiのUSBポートにドライブをつないで、「Samba1,0の脆弱性の塊」の「簡易NAS」として使う事は厳禁!(「馬鹿の杜」等が、WiFi等の宣伝で、危険な簡易NASを宣伝しているが、決して実行しない事!)
 もし、不正侵入されて、WiFiや簡易NASが、踏み台攻撃に悪用されて、防衛企業や防衛省や警察等の攻撃に悪用されたら、タダじゃ済まない! 家族全員が警視庁や県警の取り調べを受け、家族全員のスマホ・PC・WiFiが押収されて、数週間は、仕事も学業も家業もままならない! 警察は啓蒙活動済みゆえ、「知らなかった!」は通用せず、捜査は家族だけでなく、実家・親戚・友人・勤務先・学校等に及ぶから、しばらく、まともな生活は出来ない!

⑪怪しいメールは無視・削除する! メール本文記載のURLリンクや添付ファイルのクリックをうながすメールは問答無用で削除すべし! 重要な連絡・通知をメールや電話で行う事は有り得ない! 重要な連絡・通知は、郵送のみと心得るべし! 脅かしメール(「不正送金された!」「パスワードが漏洩した!」「Amazonが取引停止だ!」等)は、全て、成りすましの糞ゆえ、すぐ削除を!

⑫不審なWebサイトは閲覧するな! ファイルのダウンロードは厳禁!
 見ただけで、ウィルス感染する場合も有り得る!

⑬ウィルス対策ソフトは、Firewall機能を備えた、実績の有るメジャーなベンダー製を使い、常に、最新版に更新すべし! ただし、「ウィルス対策ソフト」は過信すべきではない!

⑭通常の「ウィルス対策ソフト」の他に、「Malwarebytes」の様な、異常検知(人工知能)、ふるまい検知、アプリケーション強化等の技術を多層的に実装した、セキュリティ・駆除ツールで、定期的にIT機器を検疫・チェックすべし!

⑮集合住宅の場合は、「電灯線LAN」は、同じ集合住宅の住民から、不正侵入・乗取りされやすいので、使用禁止!

⑯集合住宅の場合で、特に、「電灯線LAN」は、使用していないのに、最近、「馬鹿の杜」で宣伝していた、中華製の、「雷サージ防御機能付き」の「電源タップコネクター」を購入したら、その「電源タップ」に、「電灯線LAN」の仕込み細工がされて、自宅のIT機器が、隣室の糞爺いに筒抜けになっていたと云う事例が多いから、うかつに、不審な、電源機器(保安部品)は購入・導入しない事! 中華人が編集長と云う「馬鹿の杜」で宣伝するIT機器やITサービスは、うかつに信用すると危険! 警視庁が内偵中とか?

⑰PC操作が急に遅く・重くなっていないか注視する! 特段の理由もなく、遅く・重い場合は、マルウェア感染の可能性が高いので、即、措置する!

⑱NW対戦ゲームは、専用PCで行い、他の業務を行うPC・IT機器と切り離すべし!
 不特定多数のゲーマーとアクセスするので、不正侵入やウィルス感染に留意すべし!

⑲感染被害を受けて駆除に失敗した場合に備えて、Cドライブ丸毎のBackupを定期的に取得すべし! Backupソフト起動用メディアの作成を忘れるな! ただし、Backupは過信出来ない場合もあるので要注意! Backupソフトはランサムウェアの感染被害対策をした物を選べ!

⑳ITセキュリティ情報に常に留意して、状況の変動に即して、迅速な対応が出来る様にすべし!

※糞どもの暗躍・不正工作の3点セットは、

(1)悪性挙動を行う実行モジュール(exe、dll等)←検知・駆除が困難!
(2)窃盗した情報を溜め込むドライブ・フォルダ・ファイル←定期的に削除!
(3)常に悪用(外部との通信等)出来る状態のIT機器(ネット接続、電源ON)
            ←外部との不正通信や悪性挙動の根を摘(つ)む!

だから、

①「電源OFF」の徹底
②「LAN_OFF」の徹底
③「tempファイル削除」の徹底(ファイルサイズや本数の激増を監視!)
④「LAN通信の監視」の徹底
⑤「不審通信」の遮断・削除

 に尽きる!

 要するに、感染したファイルを見つけて駆除するのは困難ゆえ、電源を切るか、LAN回線を切ると云う「アナログ対処」で、せっかく感染させたファイルの出番を封じれば、糞どもは手も足も出ない!(ついでに、窃盗情報を溜め込んだファイルも定期的に削除する!)


※<< 月や火星に行く科学技術の進んだ御代に、何をいまさら!?の、アナログ対処が必要な、体たらくの糞ボロ状態のWindowsPCには、本当に、腹が立つ!

 こんなぶざまな、糞WindowsPCなのに、価格だけは、糞高くて、遅いは!重たいは!バグだらけで、おまけに、「生成AIアプリ・ツール」でとどめを刺して、危害を及ぼすとは、一体、どう云うこっちゃ!?

 ふんだり、蹴ったりのユーザに、ひとつも良い事の無い、糞WindowsPCは、もう、結構! >>


【以下転載】

https://www.neowin.net/news/video-shows-exactly-why-you-shouldnt-run-unsupported-windows-and-stick-to-1011/
「サポートされていないWindowsを使わず、10/11にこだわるべき理由がビデオで明らかに」
                     サヤン・セン 2024年5月16日19:06 EDT

 

 添付図1_4Kの公式のWindows XP Blissの壁紙

 

 マイクロソフトは今週、2024年5月のWindows 10(KB5037768 / KB5037765 / KB5037763 / KB5037788)とWindows 11(KB5037771 / KB5037770)のパッチチューズデーアップデートをリリースした。これらの更新プログラムは、Windows OSのセキュリティを向上させる。

 Windows 11がリリースされた当時、マイクロソフトTPM 2.0やVBSのようないくつかの機能がセキュリティにとっていかに重要であるかを説明し、またそのような機能のおかげでハッカー攻撃がブロックされるデモを行った。

 しかし、ノスタルジーは時に強く、人々は夢中になり、バラ色のメガネを通して古い時代遅れのウィンドウズ・オペレーティング・システムを振り返る傾向がある。10年前に最後のアップデートを受けたWindowsXPが、2024年にはどうなっているかという実験を行った動画がアップロードされた。

 YouTubeの動画( https://www.youtube.com/watch?v=6uSVVCmOH5w 「2024年にウィンドウズXPをインターネットに接続したらどうなるか?」 )では、公開者のエリック・パーカーがファイアウォールディフェンダーを無効にしてWindows XPを脆弱な状態にした。マルウェアがこのシステムに入り込み始めており、2時間後には、マルウェアはPC上での足場を大幅に増やしていた。


www.youtube.com


 
添付図2_2024年のマルウェアに対するWindows XPのテスト(1)

 YouTuberはマルウェアのいくつかを調べ、そのうちの1つはマイクロソフト製(正確にはマイクロソフト社ではなく「マイクロソフトコンパイル」)、もう1つはグーグル製で、合法的に振る舞おうとしているファイルを発見した。マイクロソフトコンパイルによるものは、潜在的な被害者を欺くためにsvchost.exeという名前も付けられていた。

 

添付図3_2024年のマルウェアに対するWindows XPのテスト(2)

添付図4_2024年のマルウェアに対するWindows XPのテスト(3)

 

添付図5_2024年のマルウェアに対するWindows XPのテスト(4)

 

 最後に、しばらくしてMalwarebytesがインストールされ、このWindows XP PCをスキャンさせたところ、合計8つの悪質なファイルが検出された。下の画像にあるように、これらは主にトロイの木馬アドウェアバックドアマルウェアに分類されました。
 
添付図6_2024年のマルウェアに対するWindows XPのテスト(5)

 このようなテストは、Windowsのセキュリティが時間とともにどれほど向上しているかを示している。ファイアウォールアンチウイルスのないWindows 11や10のPCが、あらゆる種類のマルウェアにすぐに打ちのめされることはないだろう。

 そして、マイクロソフトは常に、より良いものを作ろうと積極的に努力している。例えば最近では、Windows 8時代のセキュア・ブート・キーが更新されることが発表され、さらに最近では、1024ビットのTLS RSAキーが非推奨となった。

出典: エリック・パーカー ( YouTube )
https://www.youtube.com/watch?v=6uSVVCmOH5w

6月10日のAppleの一大行事の「WWDC」を占う/AIの独自性・優位性を打ち出せずにコスパ勝負か/まやかしのAIよりも、真のAI=インテリジェンス・知性・知恵を目指せ!

【投稿者コメント】


【キーワード】

[先行ベンダ一気に加速]、[林檎周回遅れではない]、[真のAI=知性が大事]


【件名】

「来月6月10日のAppleの「WWDC」を占う/「Apple AI」の独自性・優位性を打ち出せるのか/OpenAIやGoogleの生成AIの二番煎じ・コピペの丸盗りじゃ、林檎の腐敗が始まる/周回遅れにあらず、真の起死回生を目指せ!/iPhoneの売れ行きに慢心した報いか/まやかしのAIよりも、真のAI=インテリジェンス・知性・知恵を目指せ!」


【投稿本文】


 下記の①~④の通り、最近、OpenAIとGoogleの生成AIの発表が相次いでいる。

 2024年6月10日のAppleの恒例イベント「Worldwide Developers Conference」までに、約1ヶ月を切った段階で、Apple AIは周回遅れと視た、競合相手のOpenAIとGoogleが、遅れを一気に振り切ろうと、猛然と開発・公開に突き進んで来た!

①「新しい「ChatGPT」はココがすごい 解説「GPT-4o」」
 https://ascii.jp/elem/000/004/198/4198449/ 

②「グーグル、Gemini時代に突入 Google I/Oで新モデルやエージェントを披露」
 https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1591504.html

③「ブルームバーグApple、iOS18にChatGPT機能を導入するOpenAIとの契約を最終決定」
 https://9to5mac.com/2024/05/10/ios-18-chatgpt-features-apple-openai/

④「ChatGPTがWWDCに先立ってOpenAIの新しいデスクトップアプリとしてMacに登場」
 https://9to5mac.com/2024/05/13/chatgpt-mac-desktop-openai/

 特に、上記の①に示す様に、最新版の「GPT-4o」の出来が想像以上で、音声、画像を含めたマルチモーダルな理解力が良く、デモンストレーション動画の中でも一番インパクトがあったのが音声会話機能で、音声入力の応答速度は最短で232ミリ秒、平均で320ミリ秒だから、これは会話に於ける人間並みの応答時間だから驚く!

 「GPT-4oは画像の理解に於いて既存のどのモデルよりも優れている」とOpenAIは主張しており、例えば「他の言語で書かれたメニューの写真を撮ってGPT-4oに翻訳を依頼して、その料理の歴史や重要性について学んだり、おすすめを聞いたりする事が出来る」と云った例をあげている。

添付図1_ガジェットを撮影して聞いてみた所、メーカ、モデル名と共に簡単な機能紹介まで表示してくれて、実在する有名人についてこれは誰かとたずねても、問題なく答えてくれる

 さらに、特筆すべきは、反応速度の向上だけではなく、話し方のバリエーションや感情の表現まで可能になっているようで、GPT-4oは、テキスト、画像、音声全てを同じニューラルネットワークで処理しているので、音声のトーン、複数の話者、背景ノイズと云った情報も考慮して、笑い声、歌、感情表現を出力出来る様になったと云う。

・添付動画1_「Fast counting with GPT-4o」(GPT-4oによる高速計数)
 https://www.youtube.com/watch?v=G8sm27sGUu4


www.youtube.com

 この動画ではChatGPTに1から10までカウントしてもらっているのだが、「もっと早く」「ゆっくり」と云ったユーザの指示に、ほぼリアルタイムで反応しているのに驚く。

・動画2_「Introducing GPT-4o」(GPT-4oの紹介)
 https://www.youtube.com/watch?v=HU_4vMu9xFI


www.youtube.com

 この動画はカメラで犬を撮影しながら、その犬に向けてChatGPTが言葉をかけているのだが、子どもをあやすような口調で語りかけているのがわかる。

 将来的には、より自然なリアルタイムの音声会話や、リアルタイムのビデオを通じてChatGPTと対話する機能が追加される予定と云うから、いよいよ、SF映画の世界が到来するかも?

 さらに、macOS用のデスクトップアプリもリリースされる。WindowsのCopilotの様に、キーボードショートカット(Option + Space)で、すぐにChatGPTを呼び出して質問出来る。スクリーンショットを撮影して直接アプリ内で議論する事も出来ると云う。

 デスクトップアプリの右下の「ヘッドフォンアイコン」をクリックすれば、音声会話を始める事も可能で、新しいアイデアブレインストーミング、面接の準備、特定のトピックについてのディスカッション等、様々な用途に活用出来ると云う。

 macOS用のデスクトップアプリもPlusユーザ向けに展開を開始しているようで、今年後半には、Windows版のリリースも予定していると云う。

添付図2_PC上で行っているあらゆる作業にシームレスに統合出来るように設計されたmacOS用の新しい「ChatGPTデスクトップアプリ」もリリースする。簡単なキーボード ショートカット(Option+Space)を使用して、ChatGPTに即座に質問する事が出来る。アプリ内で直接スクリーンショットを撮って議論する事も出来る。

 一部報道では、AppleとOpenAIの契約が最終調整に向かっており、iOS18に、ChatGPTを搭載すると視られており、その際には、GPT-4oの機能をフル活用した「Siri」の代替となるバーチャルアシスタントになると云う。

 一方、Appleは、Alphabet Inc.傘下のGoogleとも、同社のGeminiチャットボットのライセンス供与について協議を行っているが、これらの議論は合意には至っておらず、進行中と云う。

 そのGoogleは、5月14日の開発者会議「Google I/O 2024」で、AIモデルの「Gemini」はマルチモーダル性能を強化して、より長い文章に対応する他、Flash等新たなバリエーションを発表して、検索でのGemini活用(米国)の他、GmailやWorkspaceでの活用、Androidに於けるGemini導入等について説明した。

添付図3_「Google I/O」のデモに於いて、机上のスピーカをカメラに映して「これは何?」と聞くと、「ツィーター。高域用のスピーカ」等と音声で説明してくれる。屋外にカメラを向けるとロンドンの駅舎が写っている事を説明する。更に、「グラス(メガネ)はどこ?」と尋ねると、「机の上のりんごの横」等と、過去にカメラが把握した位置情報を案内して、探し物にも使える。スマートグラスでProject Astraを活用すると、音声情報だけでなく、グラスに視覚情報を表示して、アシストを行える。


【追 記】(2024年5月18日)<< 【当方が真に主張したい事】 >>

 上記を視ると、あたかも、「生成AIは、凄い!」の感が強いが、AIの本質・定義から視て、その様に、断定出来るのだろうか?

 一見、素敵な、当意即妙の、見事な回答・会話に視えるが、その回答ぶりに騙されてはいけない!

 問答や応答会話は、全て、多くのWebサイトや文献やマスコミ情報等の、「世間の情報・コンテンツ」に存在する物ばかりであり、「本来のAI機能」なら回答可能な、独創性・新規性のある問題や正解の無い問題・課題には、手も足も出ない!

 試しに、未解決の数学の難問や理論物理学の未解決問題や道徳・法制上の難題をぶつけてみるがよい!

 たちまち、返答・回答に窮して、CPUやGPUが暴走・熱暴走して、第13~14世代のi9_CPUみたいに、壊れてしまうかも?

 たとえば、

 「ビッグバン以前の宇宙の状態を述べよ?」とか、

 「ダークマターの本質は何か?」とか、

 「ブラックホール情報パラドックスを矛盾なく説明せよ?」とか、

 「なぜ空間と違って時間は一方向にしか進まないのか? なぜ過去は低いエントロピーであった宇宙は、過去と未来が区別出来るようになり、熱力学第二法則を持つに至ったのか?」とか、

 「P≠NP予想、ホッジ予想、リーマン予想、ヤン-ミルズ方程式と質量ギャップ問題、ナビエ–ストークス方程式の解の存在と滑らかさ、バーチ・スウィンナートン=ダイアー予想(BSD予想)を証明せよ?」とか、

 「晩酌後に妻が大量吐血した! 病院まで酒酔い運転すべきか?」とか、

 「貸家を取り壊して、自宅を建築する場合の取壊費用の不動産所得の必要経費算入の可否は?」とか、

 「正解のない問題で満点を取る方法を述べよ?」とか、

 「世界一頭の良いAIは何ですか?」とか、

 「得意な事を伸ばすのと、苦手な事を無くすのは、どちらが良いのか?」とか・・・

 実は、世間の問題・課題は正解の無いものが殆どだ!

 ChatGPTで正解の出せる問題なんぞ、課題・問題の部類にも入らぬほどの、幼稚な問題ばかりと云える!

 「生成AI」は、そんな容易(たやす)い問題・課題でも、世間のWebコンテンツを総なめで、取って来て、コンテンツのええとこ取り・つまみ食いを効率化した、単なる、「紙芝居アプリ機能」=「まやかしアプリ」に過ぎないから、AIの本質の、「インテリジェンス・知性・知恵」とは、全く、相反する、乖離した「シロモノ=偽物(にせもの)」と考えた方が良い!

 一見すると、見事な、知性的な機能・アプリと視えるかも知れないが、中身・本質はカラッポの見せかけの空疎な物に過ぎない!

 ITエンジニア・アプリケーションエンジニアなら、覚えがあるだろう!

 当該アプリは完成していないのに、データショウの様なIT展示会で、未完成のアプリを急遽、出展する事になり、プレゼンの想定・シナリオ通りに流れる・稼働する、当該アプリの「紙芝居アプリ」を「Webコンテンツ」で、作成・展示した事があるだろう?

 プレゼンするお姉さん(司会者)のナレーション通りに動くだけの「紙芝居」だが、時々、意地悪な見物人が、ナレーションを外れた操作を要求すると、対応出来ずに、未完成の紙芝居がバレてしまう!

 そこで、くだんの生成AIが、「本物のAI=AIの定義通り」か、否かは、上記の様な、正解の無い問題や未解決問題の様な、世間のWebサイトに、存在しない問題・課題をぶつけてみれば、真の姿が露呈する!

 「生成AI」は、発想・氏素性が卑(いや)しく、そもそも、「偽(にせ)のAI」だから、ネットワーク攻撃者・犯罪者・サイバーテロ犯が、「偽(にせ)コンテンツ=偽(にせ)回答」を作成して、犯行に悪用するのに、もってこいの「御禁制品=禁止物」に過ぎない!

<< 悪用の抑止が不可能な、IT世界を破壊する様な、「生成AI」は、法規制で排除・禁止すべきだ! >>

<< 当方から視れば、「生成AIを擁護・弁明・流布する者」は、「広島・長崎への原爆投下を正当化する"悪魔"の様に、視えて仕方がない! >>

<< 「生成AI」の擁護者なら、「使い方次第に過ぎない!」と詭弁をぬかすだろうが、悪用を撲滅出来ないなら、即、禁止が正論だろう! >>

<< もし、貴方が癌患者として、抗がん剤等の治療薬の20%に致死量の毒物=副作用物が混入する可能性があったら、服用するか?と聞きたい! つまり、5回の服用で、必ず、1回は副作用で死亡すると云うのなら、安心して服用出来るだろうか? 誰でも、100%安全な薬剤が当たり前で、"そんな危険な薬剤"は禁止すべきと云うだろう?! >>

 ここは、Appleには、「Apple AI」と云う、「生成AI」とは一線を画す、「独自のAI」=「真のAI」を追求してほしい!

 正解の無い問題でも、一番卑近な条件の元での、一番正解に近い回答は出来る、「賢(かしこ)いAI」を実現してほしい!

 まやかしの、かっこ良い、見事に視えるだけの、「偽AI=紙芝居AI=阿呆AI」の「生成AI」には、血道を上げて欲しくはない!

 あくまで、Appleには、「真のAI=賢いAI=利口なAI」を目指してほしい!

「国の借金、1276兆円 過去最大を更新」へのコメント

【投稿者コメント】


【キーワード】

[為替差損での滅亡より]、[差益国の金利下げを]、[ゴリ押しで実現すべし]


【件名】

「「国の借金、1276兆円 過去最大を更新」へのコメント」


【投稿本文】


【1】10年前にちゃんと「馬鹿のミクス」は「亡国の悪行」と警告したのに、無視した挙げ句に、今更、円安だ!ハイパーインフレだ!所得目減りだ!生活苦だ!と云っても遅いわ!


>「国の借金、1276兆円 過去最大を更新」へのコメント

→だから、約10年前に、度阿呆のアベが出戻って、"馬鹿のミクス"をやり始めた時に、"亡国の悪行"と警告・非難したのにも関わらず、経済学者も、関係者も、一部の国民も、ネトウヨを総動員して、無視・妨害・威嚇・恫喝しくさった!

 今になって、やれ、円安だ!ハイパーインフレだ!所得目減りだ!生活苦だ!と云っても遅いわ!

 "♪だからー♪言ったでしょうが♪"・・・

 「反実仮想能力」の有る国民は居なくなったのか?

 「輪転機で御札を刷りまくれば、皆、お金持ち!」なんて、まやかし・おとぎ話しにもならん!と云う事は、3歳児でもわかるだろうに?!


【2】当サイトでもネトウヨの跋扈を放置したではないのか?/「失われた30年にしたのは、一体、誰なのか?」を真剣に、追求・訴追・捜査しない限り、日本は浮かばれない!


→ゆえに、当サイトでも、総選挙が間近になると、突然、ネトウトが跋扈して、糞ジミンの事前運動=選挙法違反行為をやり始めても、お構い無しのやりたい放題!

 「サイト運用規約」の前に、「法規制」を無視・違反した「犯罪行為」が放置されるのは、おかしいだろうに?!

 ジミン崩壊どころか、このままでは、日本壊滅と云う惨状に、今更、「残党のネトウヨ跋扈!」とは、どうかしてませんか?

 「反省せ猿!」などと云う、生易(なまやさ)しい状況ではない!

 まず、当サイトから、犯罪者の糞ネトウヨどもを掃討・壊滅・駆除する事から始めないと、当サイトもジミンみたいに、じきに、消滅しまっせ!

 「失われた20年に、さらに、10年を上積みして、失われた30年にしたのは、一体、誰なのか?」を真剣に、追求・訴追・捜査しない限り、日本は浮かばれない!


【3】「失われた30年にした張本人」に栄誉とか、勲章とか、とかく、この国は、相当にイカれているのでは?


→ゆえに、「アベに国葬!クロダに勲章!こりゃ!こりゃ!」とは、どうかしている!? 

 決済した、決めたのは、キシダ!だから、こりゃ!こりゃ!

 真っ先に、駆逐(罷免)すべきは、キシダ!かいな?

 こう云う国民主権、国民の思いを無視した悪行を平気で行えるのは、裏の、バックボーン、真の支配者の存在があってこそだろう!

 では、日本の真の支配者・領主様とは、一体、誰の事なのか?


【4】いつまでも占領国の餌食になっている場合か?/ええ加減、目を覚ませ!


 愚かな日本人!と、アメ公どもに侮蔑されぬ様に、ええ加減、日本国民は目を覚(さ)ました方が良い!

 アベ糞が誰に慮(おもんばか)って、忖度(そんたく)して、「マイナス金利」や「年金資金の株式投資」を命じたのか?

 その結果、低金利ゆえの金利差で、「どの国」の、「どの通貨」が、莫大な為替差益を得て、巨利を得たのか?

 故意に株高に誘導された日本の株式に投資して、「どの国」が投資利益を得て、巨利を得たのか?

 どこの誰と、言わず、もがなだろう?

 ここは、非国民・国賊売国奴と云われぬ為には、「日銀総裁」は、速攻、「公定歩合=貸出金利」を、まともな、「3%」に戻すべきだ!


【5】いつになったら、借金返済の目処が立ち、真の独立国に成り得るのか?


 国の会計・財務・経済を自国の意思だけで決められない国が、真の独立国とは云えぬ事は確かだろう!

 そもそも、「◯◯◯◯◯・ファースト」とぬかして、一方的に、自己の利益をゴリ押しする様な、輩(やから)に、忖度・配慮は、一切、無用だろう!

 「為替への協調介入」と云っても、タダのお飾り・お題目では、役立たずだから、相手国の金利下げの交渉に際しては、「云う事聞かんと、◯国債を売っぱらうぞ! 今まで、ええ思いをしたのなら、せめて、浮沈空母の使用料=30兆円/年間くらいは払ったらどうか? 家賃が払えぬのなら出て行け!」くらいの脅しは云うべきだろう!

 10年間のツケが溜(た)まって、うかつに、自国の金利値上げが実現しにくいのなら、為替差益を得ている相手国へ交渉して、相手国の金利を下げてもらうより、仕方が無い!

最近、激怒した事 それは、どうでもよいオオタニ問題だ/どうでもよいオオタニに無駄な時間や金を掛けるな

【投稿者コメント】


【キーワード】

[誰を食い物にしてるか]、[日本人ええカモと侮蔑]、[異常な推移は悪意の塊]


【件名】

「最近、激怒した事! それは、どうでもよいオオタニ問題だ!/オオタニで儲けまくるアメ公に利する事なけれ!/どうでもよいオオタニに無駄な時間や金を掛けるな!」


【投稿本文】


【1】もう、オオタニ事件は、ええんとちゃいますか? あんたには、どうでもよい事ですろ?


 聞きたくもない、食傷気味と云うより、はた迷惑な、雑音にしか聞こえぬ、「オオタニ報道」がウザイ!

 結果が出るまで、2~3時間も掛かる野球なんぞに、何の興味も無い者にとっては、迷惑な、邪魔者・騒音にしかならない!

 オオタニがホームランを70本打った所で、あんさんの何の益になるのか?


【2】オオタニ八百長疑惑事件の経緯がとても異常だ!


>「やっぱり変だぞ、大谷・水原の関係」へのコメント

→やっぱ、当方も貴殿の御指摘の様に、「全部オオタニ無罪!全部ミズハラ悪い!」には、納得出来ていない!

 「特別天然記念物のオオタニは貴重ゆえ、オオタニの罪を全部ミズハラが負った!多額の金銭報酬を引き換えに!」を信じている米国人が大勢居るからこその、「皮肉TV映画作成」話しも出て来る!・・・

 そもそも、金銭取引や銀行システムが日本と米国とで、それほど、乖離している訳ではないから、日本の常識が今回事件には適用しない、該当しないと云う事には、本来、ならないはず!

 やはり、異常過ぎる事件の経緯には、人的な作為・思惑・悪意が込められていると視た方が自然ですよ!

 金の亡者の、オオタニ・球団・MLBフィクサー・ブローカー・マフィア・議会関係者・日米外交担当者等が、大勢、群がった状態を風刺するTV映画でしょうねえ?


【3】アメ公になめられているだけか?/云うべき事を云わんかい!


> ◯◯◯◯◯さん 

>歯の治療費900万円の小切手を、ハイどうぞと渡しますか?

→見え透いた大嘘をこきやがってと、怒り千万ですよ!

 被占領国の黄色人種の日本人には、適当に嘘をこいておいて、せいぜい、金の成る木のオオタニを十二分に利用させてもらいますわ!と侮蔑・嘲笑・見下す、人種差別的な偏見・悪意が見え見えですよ!

 これじゃ、対日政策の失敗で、第二のロサンジェルス湾急襲!も有り得ると言わんといかんですばい!

 近くのサンジェゴ海軍基地には、獲物の原子力空母やミサイル巡洋艦や攻撃型原潜等がてんこ盛りゆえ、急襲のし甲斐がある!

 最近、原爆投下をもじった糞米国議員も居るとかで、腹立たしい!

 対抗して、読売TV局が、「第二のロサンジェルス湾急襲!/サンジェゴ海軍基地壊滅!」なるFSX映画を制作したら、よかんべえ!


【4】オオタニのせいで、日本人の富と時間が奪われている!


→「金の成る木=オオタニ」と云うても、誰の金が収奪されているのかと云うと・・・

 それは、糞どもの云う、馬鹿な日本人の懐(ふところ)・サイフからでっせ!

 政府宣伝放送局のN◯Kの法外・莫大な「MLB野球中継放映権料」は、日本人聴取者の料金からだし、HISの野球観戦旅行代金は日本人旅行者からだし、オンラインMLB野球賭博の掛け金は日本人からだし、全て、アメ公に吸い上げられ放しでっせ!

 愚かな日本人は、糞球団や糞MLBや糞マフィアの「ええカモ」ですわ!

 もう、「糞MLB野球」や「オオタニ関連ニュース」は、もう、結構ですわ!

 オオタニが八百長で永久追放になろうが、ホームランを打とうが、どうでもよく、「私には、関係の無い事でっせ!」

 糞オオタニ・ニュースや糞MLB野球中継番組のせいで、他の重要ニュースがカットされたり、他の有益な番組が潰されたりと、オオタニに依る危害・損失は計り知れないほど、大きい!

 ここは、「国民運動」として、「MLB野球中継TV番組」や「オオタニ・ニュース」や「オオタニ宣伝CM」は、ことごとく、無視すべき・・・

 ここは、円安でただでさえ、目減りした所得・GNPを糞アメ公どもに盗られてなるものか!


【5】いつまでも占領国の餌食になっている場合か?/ええ加減、目を覚ませ!


 愚かな日本人!と、アメ公どもに侮蔑されぬ様に、ええ加減、日本国民は目を覚(さ)ました方が良い!

 アベ糞が誰に慮(おもんばか)って、忖度(そんたく)して、「マイナス金利」や「年金資金の株式投資」を命じたのか?

 その結果、低金利ゆえの金利差で、「どの国」の、「どの通貨」が、莫大な為替差益を得て、巨利を得たのか?

 故意に株高に誘導された日本の株式に投資して、「どの国」が投資利益を得て、巨利を得たのか?

 どこの誰と、言わず、もがなだろう?

 ここは、非国民・国賊売国奴と云われぬ為には、「日銀総裁」は、速攻、「公定歩合=貸出金利」を、まともな、「3%」に戻すべきだ!

古いiPad Airからの乗り換えには、どれもコスパ悪過ぎ/起死回生の強力コスパモデルを出すべし!

【投稿者コメント】


【キーワード】

[コスパが年々悪くなる]、[これじゃ林檎離れ加速]、[AI遅れコスパ勝負を]


【件名】

「フルスペックのiPad Proだと、529,400円!/そこそこ仕様のiPad Proだと、408,400円!/そこそこ仕様のiPad Airだと、276,400円!/古いiPad Airからの乗り換えには、どれもコスパ悪過ぎ!/起死回生の強力コスパ・モデルを出すべし!」


【投稿本文】


 今回の5月7日のAppleのオンラインイベントが不評だったから、AI遅れ・売れ行き不振を挽回する最後のチャンスは、Appleにとって、2024年6月10日の「Worldwide Developers Conference」しかない!

 もし、6月10日の「WDC」で、安全、安心で、魅力的な「Apple_AI」を提示・プレゼン出来ないと、本当に、林檎が腐り出すかも知れないから、AppleのCEOから現場担当者まで、社運を決める一大イベントの用意・準備・仕上げには、余念がないだろう!

 「5月7日の様な、失敗をこいたら最後だ!」と全社を挙げた必死の取り組みだろう?!

 乞うご期待!と云うところか?


【1】5月7日のオンラインイベントで発表された新規iPad Pro

 

添付図1_Ultra Retina XDRディスプレイの画質は期待以上!ひと目見るとiPad Proをポチりたくなる

 

添付図2_とてもスタイリッシュな新しいMagic Keyboard、このアクセサリーに触れてしまうとiPad Proがものすごくほしくなる

 

添付図3_Apple Pencil Proには新しいジェスチャー操作や「探す」機能を追加しています


【2】最新モデルのiPad Pro、iPad Air、周辺機器


>「数年ぶりに新しくしたiPadです」へのコメント

→当方のiPad Airも古くなり、そろそろ、リプレースかと日本Appleのサイトを覗くと、

①フルスペックのiPad Proだと、529,400円!(全部盛り)
 (13インチモデル、M4チップの性能は、M2チップの1.5倍!)

②そこそこ仕様のiPad Proだと、408,400円!
 (13インチモデル、1TB、Wi-Fi、Nano-textureガラス、NewApple Pencil Pro付き、NewiPad Pro用Magic Keyboard付き、AppleCare+_2年間の保証とサポート、下取り額:17,000円)

③そこそこ仕様のiPad Airだと、276,400円!
 (M2チップは、一世代前のチップと比べて15%速い!)
 (13インチモデル、1TB、Wi-Fi、NewApple Pencil Pro付き、Magic Keyboard付き、AppleCare+_2年間の保証とサポート、下取り額:17,000円)

 ①や②だと、現場編集を伴う、画像編集者・音楽編集者・漫画作者には、もってこいだが、写真趣味程度だと、若干、持て余すかも?

 「だから、プロ向け機種名には、"Pro"を冠しておろうが!」と林檎様は宣(のたま)う!

 そこで、③に妥協しても、28万円なら、いっそ、MacBookにした方が?・・・


【3】最近のApple端末のコスパは悪過ぎる!/ユーザ離れの原因は機能不足ではなく、コスパが悪いからだ!


 それにしても、林檎様もiPhoneの売れ行きが芳しくなく、業績停滞が・・・

 昨年の鳴り物入りApple Vision Proも売れずに、生産調整するとか・・・

 今回の5月7日のオンラインイベントのCM画像の「プレスで圧砕」に非難轟々で冴えず、今ひとつ感が・・・(かつての、ときめき、驚き、感動が少ない?)

 当方所有のiPhpne15 ProMaxにしても、一眼レフカメラとの比較をし出したら、そのコスパ・価格には、納得出来ていない!(性能・機能の割に高いのでは?!)

 そもそも、単体価格約50万円の機器=Apple Vision Proを一般ユーザ向けプレゼンで宣伝する事には疑問が?(一体、誰が買うんや?!)

 一般のIT機器ユーザ(スマホタブレットやPC等)にとって、最近の林檎端末のコスパ・価格には、いささか、?・・・と納得していないから、AIで優位の、Google PixelやGalaxy S24等のAndroidスマホへの流れを食い止められない!

 ゆえに、2024年6月10日の「AppleWorldwide Developers Conference」で、安全、安心で、魅力的な「Apple_AI」を提示・プレゼン出来ないと、本当に、林檎が腐り出すかも?・・・

 それにしても、型落ちの古いiPad Airの代替・機種変更をどうしたら良いのか?頭が痛い!

 いっその事、代替iPadは最小スペックにして、現有iMac24(M1)からiMac24(M2、M3等)へのリプレースに費用を充(あ)てた方が利口かも?!

 それにしても、3~4点セットユーザ(iPhoneiPadiMacApple Watch等)には、御得意様価格・御奉仕価格・割引価格があってもよさそうだが?・・・

 林檎様が左前になれば、特別価格が実現しそうだから、今しばらく、様子見か?・・・

 つまり、林檎教のカルト信者じゃない限り、買うか買わないかは、2024年6月10日のプレゼンの出来次第!・・・と云う林檎顧客は多いだろう!(しっかり!やれよ!)

>「◯◯◯◯◯◯さん」への伝言

→長文コメント、失礼しました!

 でも、最近の林檎端末の価格って、強気の値付けで、一般ユーザは付いていけないほどに高額ですねえ?

 それでも、いきなりの型落ちのバーゲン品に飛び付くのも、なんだかなあ?ですよね。

 今年のiPhone16がさらに、コスパ悪しの高額だとAndroidスマホへ乗り換えるかも?

 AI、AI、AIと云って値上げの口実にされたら、怒(おこ)るぞ!ですよね?

<< 周回遅れのAIなら、遅れのメリットを活かさんかい! >>

<< Apple独自の魅力的なAIを展開せんかい! >>

 どいつ(林檎)もこいつ(窓)も!もう!・・・

Intel製の、最新の第13~14世代CPU(2023~2024年製)が破損・劣化する不具合が頻発!/いよいよ、Intelの終わりの始まりか?

【投稿者コメント】


【キーワード】

[情報隠蔽の果て]、[終わりの始まりか?]、[すぐに壊れるとな?]


【件名】

Intel製の、最新の第13~14世代CPU(2023~2024年製)が破損・劣化する不具合が頻発!/いよいよ、Intelの終わりの始まりか?」


【投稿本文】


 下記の【以下転載】及び【関連情報サイト】に依ると、「Intel製の、第13~14世代CPU(2023~2024年製)が破損・劣化する不具合」が発生していると云う。

 Intel製の、最新の、第13~14世代CPU(2023~2024年製)が破損・劣化すると云う重大事象なのに、情報の出方・公開の仕方がとてもおかしい!

 第13世代CPUと云えば、2023年製CPUだから、約1年前に発売開始されたCPUゆえ、既に、使用実績は約1年間も経過したのに、重大事象の公開・発覚に1年も掛かる事自体がおかしいし、下記の【関連情報サイト】に依れば、各報告の表題・タイトルも、「ニッチなPCゲーマーの環境」とか、「一部Intel Coreプロセッサにおける超高負荷時の安定性に問題」とか、「ゲーム中にCPUが故障する」とか、「ハイエンドCPU中心に不安定になる不具合」とか、まるで、「特殊な使用条件でのみのトラブル」と云う様に、ことさらに、事象を矮小化・特殊化する様な報道姿勢が視えるばかりか、挙句の果てに、「クラッシュ問題は“無制限な電力設定”のマザーボードに原因あり」と原因をCPUから、マザーボードに擦(なす)り付ける悪行ぶりは笑える!

 ここで、はたして、高性能CPUを高クロック設定して、ゲームで使う事が、限定的な、特殊な使用条件なのか疑わしいし、そもそも、ハイエンドCPUは、ゲーム用CPUとして高クロック設定で使う事が前提なのだから、極く、通常の使い方であり、ゲーム以外にも、日常的に、数値演算処理とか、4K・8Kハイレゾ画像処理等で、高クロックで使用する事は頻繁にある!

 ゆえに、Intel製の、最新の、第13~14世代CPU(2023~2024年製)をゲーム用途以外で使用していても、決して、破損・劣化しないと云う保証はない!

 そもそも、Intel情報隠蔽・改竄の悪行は、今回の「第13~14世代CPU(2023~2024年製)の破損・劣化事象」のみならず、数年前の、「数十年間隠蔽し続けたCPU脆弱性問題」に始まる!

 つい数年前に、「旧型CPUは脆弱性・欠陥があるから、最新CPUに乗り換えろ!」とほざいた挙げ句、それならと最新CPUの「第13~14世代CPU(2023~2024年製)のCPU」に乗り換えたら、すぐに、高価な最新PCが、産廃=産業廃棄物に廃(す)たれるとは、笑える!

 一方、Windows11も次期OSのWindows12も完全に腐敗しきっているから、もう、WindowsPCには、未来はない! ここらで、WindowsPCと決別する良い機会だろう!

 今回の「第13~14世代CPU(2023~2024年製)の破損・劣化事象」の詳細・原因は、2024年5月15日頃のIntelの発表を待たないといけないが、これまでのIntelの隠蔽体質を視れば、真の情報を公開するか疑わしい!

 これまで、崩壊した多くの企業が、最後の悪アゲキとして、情報操作・隠蔽・改竄に走った事を視れば、「Intel崩壊!」は、そう、先の事ではなかろう!

 

【追 記】(2024年5月7日)

 今回の「第13~14世代CPU(2023~2024年製)の破損・劣化事象」の原因が、冷却性能不足に依る熱暴走に依る破損・損壊だとしたら、Intelは、十分な熱対策設計も走行運転試験もせずに、出荷した事になるから、対処としたら、対象の全CPUを回収して、対策済の代替品を供給すると云う「リコール対処」しかないが、現段階でも、損傷の原因をマザーボードのせいにする等、真の原因公開・真の対応=リコール対処をIntelが行うかは、非常に怪しい!

 原因を無関係な他のPC部品のせいにして、高クロック設定の上限値を強引に下げる等の運用制限を強要する等、ゲーム用途でPC購入したPCユーザを激怒させる対応しかしない恐れが強い!

 Intelは、開き直って、「不満なら、訴訟でも、何でも、してみ上がれ!」と云うユーザ顧客無視の姿勢を取り続ける可能性が強い!

 状況的に視て、まともな機能設計も実証試験も行わないと云う、Intel側の、一方的な「設計ミス・試験工程の手抜き」にも関わらず・・・

 とは云え、現行のWindows11及び次期OSのWindows12に於いては、生成AI機能を多用して、CPU資源を浪費する、高クロック設定状態の使用状態が常態化するから、例え、ゲーム用途の使い方でなく、非ゲーム的な、日常的な使い方でも、破損・劣化事象が進展する可能性が強いから、Intelは、いつまでも、真の原因を認めずに、リコール対処を拒否し続ける事は困難になるだろう!

 つまり、WindowsOSの生成AI機能に限れば、Intelの思惑とMicrosoftの思惑は相反するから、Wintelの一方の牙城のMicrosoftIntelを見放せば、「Intel崩壊!」は、案外、早いかも?!

 Intelのただ一つ生き残る道は、CPU設計・販売事業を取り止めて、台湾のCPU受託製造専業メーカーの「TSMC(台湾積体電路製造)」の如く、「CPU受託製造メーカー」と云う製造専業メーカーへ転身するしかないのかも?!

 Intelは、最近、GPU設計・製造・販売メーカーの「NVIDIA」や、CPU設計・製造メーカーの「AMD」や「ARM」や「Qualcomm」等に負け続けて、シェアーを奪われ続けており、最近、WindowsOS搭載用CPUとして、Qualcommの他、IntelAMDNVIDIAMicrosoftを含めて、Armプロセッサ市場の覇権争いが始まっている!( https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/2312/03/news02.html )

 すでに、Intel抜きのWindowsOS搭載CPU=ARM CPUへの動きは顕在化している!

 Armプロセッサは、「x86」のプロセッサよりも製造コストが安く、消費電力や発熱がより少なくなる傾向にあるので、デスクトップPCやノートPCには、Armプロセッサが適している、と云うのがArmプロセッサ支持者の見解だ。そうした利点をArmプロセッサにもたらしているのは、RISC(Reduced Instruction Set Computing:縮小命令セットコンピュータ)アーキテクチャだと云える。

 Intelが引いた「CPU設計・販売事業」へ、虎視眈々と狙っているのは、「NVIDIA」だが、「NVIDIA」は、AI分野で強固な立場を確立しつつあり、AI技術の利用が広がる中、プロセッサに負荷を掛けがちなAI関連のプロセスの処理、別のプロセッサに肩代わりさせる「オフロード」の重要性が高まりつつある。その手法の最先端を走っているのが「NVIDIA」だと云えるのだ。

 つまり、Intelにとどめを刺すのは、「NVIDIA」かも?!

 

【関連情報サイト】

◎「Intel、第13~14世代CPUが破損・劣化する不具合について、調査の途中経過を発表  ニッチなPCゲーマーの環境構築Z」
 https://www.nichepcgamer.com/archives/intel-announced-the-investigation-status-of-13-and-14th-gen-core-processors-issues.html

◎「Intel第13~14世代CPUが破損・劣化する不具合の続報  ニッチなPCゲーマーの環境構築Z」
 https://www.nichepcgamer.com/archives/intel-13th-and-14th-gen-core-cpu-corruption-or-damage-may-be-caused-by-the-motherboard-manufacturer.html

◎「一部Intel Coreプロセッサにおける超高負荷時の安定性に問題? 電力設定で改善する模様  マイナビニュース」
 https://news.mynavi.jp/article/20240223-2890542/

◎「価格.com - 『1314世代CPUが破損・劣化する不具合に進展』 CPUのクチコミ掲示板」
 https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=25708612/

◎「価格.com - 『i9-14900K ゲーム中にCPUが故障する』 インテル Core i9 14900K BOX のクチコミ掲示板」
 https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001577321/SortID=25638900/

◯「Intel 第13と第14世代のハイエンドCPU中心に不安定になる不具合多発。高クロックによりCPUが劣化?」
 https://gazlog.jp/entry/intel-cpu-degrade-issue/

◯「Intel、第14世代及び13世代CPUのクラッシュ問題は“無制限な電力設定”のマザーボードに原因ありと発表  XenoSpectrum」
 https://xenospectrum.com/intel-blames-unlimited-configuration-motherboards-for-14th-and-13th-generation-cpu-crashes/

◯「Intel、第13、14世代で発生した不安定問題について見解 〜 Intel推奨の設定使用を推奨 - Nishiki-Hub」
 https://nishikiout.net/entry/2024/04/29/010906

・「13世代・14世代インテルハイエンドCPUで負荷によりVRAMエラー発生の不具合継続中―i7も対象か?  GameSpark - 国内・海外ゲーム情報サイト」
 https://www.gamespark.jp/article/2024/04/10/140241.html

・「ASUSのやらかしの件、どう思う??Intel第13~14世代CPU... - Yahoo!知恵袋
 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14297031114

・「Kime Fatima 日記「Intel 第13、14世代のハイエンドCPUで不安定多発。高クロックによりCPUが劣化?」  FINAL FANTASY XIV, The Lodestone」
 https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/172216/blog/5381887/

 

【以下転載】

https://www.nichepcgamer.com/archives/core-i9-13900k-and-14900k-stability-test.html
「数百個ものCore i9-13900KとCore i9-14900Kをテスト。安定動作する確率は低い」
                 ニッチなPCゲーマーの環境構築Z 2024年5月3日

 

添付図1

 数百個ものCore i9-13900KとCore i9-14900Kをテストしたというユーザーが現れました。海外メディアのWCCF TECHが報じました。

 昨今、Intelの第13世代および第14世代CPUが不安定になるという不具合が報告されており、問題となっている。(※筆者注: 不具合の詳細は『Intel、第13~14世代CPUが破損・劣化する不具合について、調査の途中経過を発表』( https://www.nichepcgamer.com/archives/intel-announced-the-investigation-status-of-13-and-14th-gen-core-processors-issues.html )をご覧ください)

 中国フォーラムのChiphellに、過去2年間で数百ものIntel Core i9-13900KとCore i9-14900Kをテストしたというユーザーが現れた。以下はそのユーザーが今年購入したCPUの一部のスクリーンショットだ。

 

添付図2_購入したCPUの一部

 

 kmdkaiという名前のこのユーザーは、数十台のマシンを備えたスタジオのオーナーで、時折マシンを販売することもあるため必要に応じてCPUを購入しているという。

 kmdkai氏は購入したCPUの安定性を確認するために、さまざまな生産性ソフトウェア(MATLAB、VC、VS、大規模オフィスのバッチ処理など)を使用してテストを行っている。テストの通過条件は、生産性ソフトウェアを1週間連続で実行してもハングアップやクラッシュ、再起動が発生せず、エラーも発生しないことだ。

 これまでにマザーボードのデフォルト設定(Intel準拠ではなくマザーボードメーカーのデフォルト)でCore i9-13900KとCore i9-14900Kの安定性を確認した結果は以下のようになった。

マザーボードのデフォルト設定(ASUS Z690またはZ790、ALL AUTO & 253W)

Core i9-13900K: 安定動作する確率は40~50%(10個中4~5個が安定)

Core i9-14900K: 安定動作する確率は20%(10個中2個が安定)

 Core i9-13900Kが安定する確率は40~50%で、仮に10個購入すれば4~5個しか安定しない。Core i9-14900Kが安定する確率はわずか20%で10個購入すれば2個しか安定しない。

 kmdkai氏はテストに通らなかったCPUを中古品として再販しているという。

 Zdnet Korea( https://zdnet.co.kr/view/?no=20240502111910 )があるメーカーから得た情報によると、Intelマザーボードメーカーもまだ不具合の原因を特定できていないが、Intelは不具合に関する正式発表を2024年5月15日頃に行う見込みだという。

[Source: WCCF TECH / Chiphell]
 https://wccftech.com/only-5-out-of-10-core-i9-13900k-2-out-of-10-core-i9-14900k-cpus-stable-in-auto-profile-intel-board-partners-stability-issues/

 https://www.chiphell.com/thread-2601877-1-1.html

 Intelからの発表が待たれます。

RaptorLake,RaptorLakeRefresh
 https://www.nichepcgamer.com/archives/tag/raptorlake
 https://www.nichepcgamer.com/archives/tag/raptorlakerefresh

 Posted by にっち( https://www.nichepcgamer.com/about )

メール、メモ、写真、地図等、次期「iOS18」で内蔵アプリも超アップデートか/林檎様も生成AIに手を染めると云う事か

【投稿者コメント】


【キーワード】

[何の為のモジュール化]、[なぜ安全で悪用不可か]、[皆でやれば青はNGだ]

 

【件名】

「メール、メモ、写真、地図・・・、次期「iOS18」で内蔵アプリも超アップデート!?/とかく云っても、林檎様も生成AIに手を染めると云う事かいな?/単にサーバアプリから端末アプリ化すると云う事か?/林檎独自の"安全なAI"はどこに行く?/「安全・無害な・有用な"林檎AI"(生成AI)」の仕掛け・アリゴリズム・処理方式を早く知りたいものだ!/なぜ、「生成AIアプリ」は、危険な迷惑物なのか?」


【投稿本文】


 下記の【以下転載】の報告に依れば、「iPhone向けの次期システムソフトウェア「iOS18」は、生成AI機能に重きを置く」と云う。

 そもそも、林檎教の教祖様(CEO)は、「本来のAI(林檎AI)≠生成AI」のはずだったのに?!

 5月7日の「Let loose」や6月の世界開発者会議WWDCで、林檎教の教祖様(CEO)は、「生成AI」と云う用語を使わずに、「林檎AI」をどの様に説明するのだろうか?

 そもそも、「モジュール化して、アップデートやカスタマイズが楽になる」とは、単純なサーバアプリ=クラウドアプリとは異なる「端末アプリ」と云う意味なのか?

 「端末アプリ」と云う事なら、生成AIを端末で稼働するアプリのGUIに組み込む為の仕掛けが「モジュール化」=「ライブラリ化」と云う事なのか?

 結局、次期「iOS18」では、インターネット回線を切っても、スタンドアロン=クライアントアプリとして、「林檎AI」は稼働出来ると云う事なのか?

 一般的に、生成AIのバイナリイメージの実行モジュールは、 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/chatrtx/ (「NVIDIAが開発したローカル動作するAIチャットボット」)の https://www.nvidia.com/en-us/ai-on-rtx/chatrtx/ (「NVIDIA ChatRTX
パーソナライズされたAIチャットボット」)は、「すべてWindows RTX PC、又は、ワークステーション上でローカルに実行されるので、迅速かつ安全な結果が得られる」と云うものだが、ダウンロードされるインストール用ファイルの容量は、約40GBにもになり、ひとつのアプリでこれだけ巨大な容量になるので、複数のAIアプリをインストールすれば、すぐにドライブはパンクしてしまう!

 GPT大規模言語モデル(LLM)や検索拡張生成(RAG)やアクセラレーションをどの様な手段でモジュール化=共用化して、コンパクトにするのか、興味をそそる!

 結局、次期「iOS18」に生成AIを組み込む為には、アップル純正アプリの殆どを全面的に作り直して、「モジュール化」して、全てのアプリで使うUI(ユーザインターフェース)コンポーネントのライブラリを標準化して、見た目や使いやすさを揃えざるを得ない状況になっただけだろう!

 と云うより、生成AIは時々、とんでもない誤回答・エラー・偽情報を生成してしまうので、元々、「本来のAI(林檎AI)≠生成AI」のはずだったのに、どの様な仕掛けで、「林檎AI」の「とんでもない誤回答・エラー・偽情報の生成」を阻止するのか、興味津々だ!

 そもそも、「林檎AI」=「生成AI」で、完全に、「誤回答・エラー・偽情報の生成」や「恣意的な悪用」を阻止出来るものなのか?

 いわゆる「安全・無害な・有用な"生成AI"」の仕掛け・アリゴリズム・処理方式を知りたいものだ!

 

【追 記】(2024年5月2日)
     << なぜ、「生成AIアプリ」は、危険な迷惑物なのか? >>

 そもそも、AI及びソフトウェアの厳密な定義・意味から云うと、生成AI系アプリを本来のアプリケーションソフトウェアと云えるのだろうか?

 御手本/教示用データの品質・状態や学習形態・方式や学習時間・学習範囲で、いかようにでもなる、生成AIの実行モジュールを、本来の意味の、AI及びソフトウェアと云って良いものだろうか?

 本来のAIシステムやソフトウェアやアプリケーションは、

①開発モデル/開発規定の選定→
②文書管理・テスト管理・ソース管理・構成管理等の開発環境ツールの選定→
③方式設計/概念設計→
④機能設計/モジュール体系設計→
⑤詳細設計/モジュール設計/関数設計→
⑥実装設計/コード設計→
⑦コーディング・実装→
⑧単体試験/モジュール・関数試験→
⑨結合試験/組み合わせ試験→
⑩総合運転試験→
⑪出荷判定試験・検査→
⑫設計書・検査成績書の作成
⑬実データ試験/運用訓練→
⑭カットオーバー/運用開始→
⑮保守・点検・維持管理開始→
⑯バグ摘出・申告・報告→
⑰バグ原因調査→
⑱原因の関数のコード修正→
⑲修正結果確認試験→
⑳関連関数の影響調査/デグレート試験→
㉑組み合わ総合試験→
㉒出荷判定試験・検査→
㉓設計書・検査成績書の改定
㉔定期監査の実行

 の工程(ライフ・サイクル)を踏んで開発・製造・維持される!

 この開発・製造工程は、大半の工業製品である、制御用ソフトウェアを実装する、冷蔵庫・クーラー等の家電製品から、化学・発電プラントや月面探査システム等で採用されている!

 一言で云うと、工業製品の物作りには、「方式設計」と「機能設計」と「詳細設計」と「コーディング・実装」と「試験・テスト」は必須であり、製品の機能要件や品質や安定性や安全性は、これらの必須工程を踏まない限り、担保・保証は出来ない!

 各工程の試験網羅率・試験精度・試験成績・試験項目数・試験対象の大きさ等を考慮した目標品質に対する、実際の試験成績の達成度(事例:合格点=95%)で、工程内合否と出荷判定を行う!

 ところが、出典・出所不祥のデータをかき集めて、一括りにして、学習・深層学習して出来た「生成AIアプリ」の製造工程には、製品の機能要件や品質や安定性や安全性を担保・保証する為の「設計工程」も「コーディング工程」も「試験工程」も皆無であり、そもそも、処理手順・処理ロジックを組み込んで試験する工程が存在せず、成果は、出たとこ勝負の、実データでの試行を実行して初めて判るシロモノだ!

 少なくとも、「設計工程」と「コーディング工程」と「試験工程」を踏んだ工業製品のソフトウェアなら、

 IF ~[A]~、THEN ~[B]~

 ELSE ~[C]~

 の「想定外の条件の処理」の[C]をきちんと設計・実装・試験したかは、検査成績書に明記される。

 「生成AIアプリ」の成果・品質は、学習対象データの良否・物量と学習形態と学習時間等に大きく左右されると思われるが、「生成AIアプリ」の成果・品質を規定・担保する仕組み・規定すらない、非常に、お寒い、危険な状態だ!

 工業製品の自動制御ソフトウェアの運転補助システムとして、深層学習で生成した生成AIアプリが採用された場合、想定外の異常な運転条件に遭遇して、暴走・オーバーランして、車両自動走行システムやプラント操業システムや月探査システムが、迷走・暴走した挙げ句、追突・衝突事故や爆発事故や墜落事故を起こしかねない!

 海のものとも山のものとも判らぬ、いつ、暴走・オーバーランするかも知れぬ、不審物・危険物の「生成AIアプリ」を設計・検査・管理済みの工業製品扱いするのは、時期尚早の危険な判断と云えるだろう!

 「生成AIアプリ」には、何らかの歯止め・規定・抑止策があって当然だろう!

 現在の「生成AIアプリ騒動!」が、約28年前の「Java馬鹿騒ぎ!」に視えて仕方がない!

 約28年前の、脆弱性のかたまりの「糞Java(JavaScript)」と「Abobe社のAdobe Flash」のお陰で、ITウィルス=マルウェア=悪性コードに依るITセキュリティ事件が、一挙に本格化・深刻化した事は記憶に新しい!

 現在の「生成AIアプリ」の危険性・脆弱性がITに及ぼす悪影響・深刻さは、とても、「糞Java」と「Abobe社のAdobe Flash」の比ではない事は明白だ!

 そもそも、こんな不審物・危険物の「生成AIアプリ」を誕生させた上に、強引にWindowsOSやクラウドシステムへの実装・搭載を推進し始めたのは、Microsoft社だ!

 なぜ、Microsoft社が、こんな不審物・危険物の「生成AIアプリ」を誕生させたのかと云うと、改修・改造の為に、WindowsOSのソースに手を入れようにも、手を入れる余地さえなく、破壊・損壊され尽くした状態では、改修すればするほど、バグとデグレートだけが増大し続けるWindowsOSの惨状に手の打ちようもなく、このままでは、次期OSの「Windows12」も、これまでのWindowsOSと代わり映えしない、しょうもない「糞OS」に成りかねないので、ここで、起死回生の目眩(くら)まし機能の、OpenAI社の「ChatGPT」に目を付けたのが発端だ!

 なにしろ、「ChatGPT」の学習対象のデータは、Webコンテンツとして、無償で無尽蔵だ!

 サーバーに、無償で無尽蔵のWebコンテンツをかき集めて、一定期間、学習させるだけで、「ChatGPT」の実行モジュールは、一丁上がり!と云う訳で、面倒な、金食い虫の「設計工程」と「コーディング工程」と「試験工程」は無用だ!

 この目新しい、目玉機能の「ChatGPT」機能を次期OSの「Windows12」に実装すれば、PCユーザの目を引き、劣悪な、本来のWindowsOSの品質・安定性・安全性・機能性の毀損状態も隠蔽・目眩(くら)まし・ごまかし出来て、さらに、「ChatGPT」をMicrosoftの検索機能の「Bing」に実装すれば、競合相手の「Google検索」に対抗・水を明(あ)けられると判断したからであり、何も、PCユーザの為ではなく、Microsoftの勝手な、自社都合に依る悪巧み・陰謀だ!

 そもそも、Microsoft社の「生成AIアプリ」の発端・契機は、PCユーザの為ではなく、Microsoftの勝手な、自社都合に依る悪巧み・陰謀だからこそ、「生成AIアプリ」の「とんでもない誤回答・エラー・偽情報の生成」や「想定外の異常な稼働条件に遭遇した場合の、暴走・オーバーラン」なんぞ、糞食らえ!で、「生成AIアプリ」の弊害・危険性・深刻な被害には、ダンマリを決め込んでいる!

 こんな危険物・迷惑物を自社都合だけで、悪巧み・陰謀・工作して、強行・強硬・凶行する様な企業は、もはや、まともな、正当な、企業とは云えないから、ここは、陰険・凶悪・凶暴企業のMicrosoft社の首に鈴を付けて、印籠を渡して、企業活動を終焉させられるのは、未だに大きな影響力を持つ創業者のビル・ゲイツだけだ!

 ここは、創業責任を果たす上でも、創業者のビル・ゲイツには、Microsoft社にトドメを刺してほしい!

 約28年間の、Microsoftに依る、WindowsOSの独占・寡占の果ての、唯我独尊・横暴・暴走・体たらくには、飽きた!

 

【以下転載】

https://getnavi.jp/digital/957369/ 
「メール、メモ、写真、地図・・・、次期「iOS18」で内蔵アプリも超アップデート!?」

                     GetNavi.jp 多根清史 2024/5/1 10:45

 iPhone向けの次期システムソフトウェア「iOS18」は、生成AI機能に重きを置くと噂されてきました。( https://getnavi.jp/digital/955957/ )しかし、それ以外にも人気のあるアップル純正アプリの殆どが全面的に作り直されると報じられています。

 

添付図1_iPhone史上最大級のアップデートにワクワク

 

 アップルの内部情報に詳しい米ブルームバーグのマーク・ガーマン記者は、有料購読者向けQ&Aに於いて「iOS18ではAI機能以外に何が追加されますか?」と云う質問に回答。全面的に改良される純正アプリにはメールやメモ、写真やフィットネスが含まれているそうです。

 又、ついにiPadにアップル純正の電卓アプリがやって来るとの噂( https://getnavi.jp/digital/956446/ )も肯定しています。

 iOS18は、iPhone史上最大級のソフトウェア・アップデートだと云われています。例えば、Apple Maps(地図アプリ)にも新機能が追加されるとの予想もありました。

 今回、ガーマン氏はiPhoneのホーム画面も少し変わると述べています。「通常のグリッドの外側であっても、好きな場所にアプリのアイコンをピン留め出来る」と言いますが、同氏は以前にも同じ趣旨を語っていた事があります。( https://getnavi.jp/digital/951062/ )

 他にも新情報としては、iOS18は「よりモジュール化」されるとの事。これに依り「アップデートやカスタマイズが楽になる」と述べています。もしかすると、全てのアプリで使うUI(ユーザインターフェース)コンポーネントのライブラリを標準化し、見た目や使いやすさを揃えるのかも知れません。

 これらは、アップルが6月に開催する世界開発者会議WWDCにて正式発表される見通し( https://getnavi.jp/digital/951494/ )です。それ以前に行われる5月7日の「Let loose」( https://getnavi.jp/digital/957194/ )イベントでも、iOS/iPadOS 18について何らかの発表があるのかも知れません。

・Source: Bloomberg
 https://www.bloomberg.com/news/newsletters/2024-04-28/apple-rivals-retool-to-compete-with-iphone-and-vision-pro-ios-18-and-ai-details-lvjhucsv 

・via: 9to5Mac
 https://9to5mac.com/2024/04/28/ios-18-home-screen-design-updates/